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【遊戯王】第2回川鶴CS結果+アライブHERO考察

2012/07/04 17:03│ タグ: CS・大会 Comments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加


【結果】第2回川鶴CS(2012/6/10)

6/10(日)「第2回川鶴CS」
地域:埼玉県川越市
主催:みらーさん(運営一覧)
形式:予選スイスドロー4回戦+決勝トーナメント4回戦
参加者数:76名

<1位>
らくすさん/【甲虫装機】
<2位>
Mya-Monさん/【アライブHERO】
<3位>
ちょりすさん/【甲虫装機】
<4位>
DJさん/【代償マシンガジェ】



今回はアライブHEROについての考察

さて、アライブって名は実は結構昔から別のデッキに使われてましたね
まあ有名なのは剣闘獣でしょうか


ヒーローアライブ
通常魔法
自分フィールド上にモンスターが表側表示で存在しない場合、
ライフポイントを半分払って発動する事ができる。
自分のデッキからレベル4以下の
「E・HERO」と名のついたモンスター1体を特殊召喚する。




これを活用していくのがアライブ~といったデッキです

その中で、最近はアライブHEROがはやって?います
ちなみに、この二位の方のブログによりますと剣闘獣は結構きついみたいですね
やはりヴェーラーがガイザレスに打たれるのがつらいみたいです
・・・本来抑止力のはずのヴェーラーが遊戯王クソゲーにしてますよね
なんて愚痴はともかく
閑話休題


特徴と勝ち方

このデッキの最大の特徴は、モンスターが尋常じゃなく少ない という点
テンプレは9枚とかだった気がします
まあ今回の方は7枚ですね
カーDの枚数・ヴェーラーの有無、アナネオの枚数で変わるのかも
さて、まあそれを補うのがヒーローアライブとEコール、増援といったサーチですね
一見、少なすぎてどうしようもない感じがしますが、とりあえずもってこれれば戦士の生還やミラクルヒュージョンなどでTHEシャイニングとかだしてモンスター回収できますし、何よりアライブ型の勝ち筋、1キルでの場合できるだけ魔法カードをひいて、モンスターはデッキにいてくれた方がいいんですよね

それは、次なる特徴のバブルマンの採用が理由ですね
これまである種ネタカードとして扱われた感じのあるこいつですが、エクシーズがでたことにより、凄いイカシタカードになりました

機甲忍者ブレード・ハートやHCエクスカリバーが出たおかげで、1キル手順が簡単みたいですね


このデッキのファン的ないい点としてはM・HEROが使えるとこ




まあこれくらいかな?
でもまあバックの除去が多すぎて事故ったり自主的にガンガンライフ減らすからどうしても大会になるときついんでしょうね
個人的にはゼンマイと同じくらいじゃないかな?って思ってます 

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